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日比谷シャンテ パパイヤリーフのナシゴレンランチ [レストランのナシゴレン(主に都内)]

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私は外食でアジア料理店に行った際、
ナシゴレンがメニューにある時は注文しています。
今回は日比谷シャンテにあるアジア料理レストラン、
パパイヤリーフでナシゴレンランチを頂きましたのでご紹介します。
(日比谷シャンテの公式ページはこちら

注:アジア料理店とインドネシア料理店は異なります。
私の体験からお店の傾向としては、
インドネシア料理店では、本格的なナシゴレンが味わえることが多いです。
一方でアジア料理店のナシゴレンは、アレンジされたものである場合が多いです。

<日比谷シャンテについて>
東京にあるJR有楽町駅駅から徒歩3分ほどの場所にあります。
今回ご紹介するパパイヤリーフは、日比谷シャンテの地下2階にあります。
また、この日比谷シャンテでは地下1階にある別のカフェにも
軽食のメニューにナシゴレンがあることを確認しました。
(今回はそのカフェには行かなかったのですが、機会があれば行ってみる予定です。)

<ナシゴレンの感想>
私が訪れた時、付け合わせが異なるランチメニューが数種類ありました。
以前ご紹介したオムライス風ナシゴレンに似たランチもありました。
(参考記事、「オムライス風ナシゴレンの作り方」)

私が頼んだランチは、
ナシゴレンに加え、フォー、生春巻き、デザートのセットでした。
クルプック、キュウリ、トマトもつきます。
0225.JPG
種類は多いですが、全体的なボリュームはやや少なめです。
ナシゴレンの味付けについては、甘口+辛い。
アジア風ですが、やや不思議な感じでした。
インドネシアフェスタでのナシゴレン弁当に似た味付けです。
(参考記事、「インドネシアフェスティバル2013のナシゴレン2」)
高温でさっとパラパラにしたのではなく、弱火~中火でじっくり炒めた系です。
現地の屋台のものとは大きく異なります。
ちなみにフォーは香辛料が少なめで、優しい味付けでした。

ただし、このパパイヤリーフについては、
ランチタイムは国産米、ディナータイムはタイ米を使用しているそうです。
アジア料理店ではありますが、ランチについてはアジアンテイストを落として、
より万人受けするメニューにしているようですね。
ディナータイムのナシゴレンの場合は、また違った感想になるかもしれません。

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